サン電子(6736)の売上高 - モバイルデータソリューション事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 60億5084万
- 2014年3月31日 +56.68%
- 94億8035万
- 2015年3月31日 +43.73%
- 136億2653万
- 2016年3月31日 -12.25%
- 119億5782万
- 2017年3月31日 +20.38%
- 143億9508万
- 2018年3月31日 +6.87%
- 153億8348万
- 2019年3月31日 +19.63%
- 184億253万
- 2020年3月31日 +3.35%
- 190億1866万
- 2021年3月31日 +7.33%
- 204億1330万
- 2022年3月31日 +43.65%
- 293億2323万
- 2023年3月31日 -0.58%
- 291億5243万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/25 15:41
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 4,701,096 9,907,137 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 4,420,333 9,935,724 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より「新規IT関連事業」を「IT関連事業」に報告セグメントの名称を変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、セグメント名称を修正したものを開示しておりますが、当該変更による当連結会計年度のセグメント情報に与える影響はありません。2026/06/25 15:41
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/25 15:41
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社藤商事 4,593,772 エンターテインメント関連事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/06/25 15:41
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 15:41 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/25 15:41 - #7 沿革
- 2026/06/25 15:41
年月 概要 2019年1月 日本における販売力強化のため、Cellebrite Japan株式会社(現・持分法適用関連会社)を設立。 2019年6月 モバイルデータソリューション事業の更なる飛躍に向けた成長資金の獲得のため、IGP SAFER WORLD, LIMITED PARTNERSHIPに対して、Cellebrite DI Ltd.の優先株式の第三者割当増資を実施。 2020年1月 グループ成長戦略実施の支援を受けるため、アドバンテッジアドバイザーズ株式会社と業務提携契約を締結し、同社が紹介するファンドへ転換社債及び新株予約権を割当。(2021年1月契約解除) 2020年2月 モバイルデータソリューション事業の事業範囲拡大のため、BlackBag Technologies, Inc.(2023年12月Cellebrite DI Ltd.に吸収合併)の株式を取得。 2020年5月 ホールシステム事業における経営人材の育成のため、株式会社SUNTACを設立。(2020年10月株式売却) EKTech Holdings Sdn. Bhd.(現・連結子会社)の株式を取得。 2023年4月 モバイルデータソリューション事業をグローバルデータインテリジェンス事業へ名称変更。 2024年11月 経営効率化を図るため、東京都港区に東京事業所を移転。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (目標とする経営指標)2026/06/25 15:41
当社グループでは、継続的・安定的に収益を確保し事業規模の拡大を図るためにも、売上高及び売上総利益の成長、これらを踏まえた営業利益・経常利益・キャッシュ・フローを重要な経営指標と位置付けております。
(経営環境及び対処すべき課題) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績2026/06/25 15:41
<経営成績>当連結会計年度の売上高は99億7百万円と前連結会計年度に比べ9億30百万円の減収となりました。前連結会計年度に比べ減収となった主な要因は、エンターテインメント関連事業における遊技機部品等の出荷数量の減少、IT関連事業における通信キャリア各社による3G停波に伴うLTE(4G)への移行需要の一巡及び次なる成長軸として注力している5GやエッジAI関連の新商品の開発・市場投入の遅れなどによる出荷数量の減少などによるものです。
売上総利益は前連結会計年度に比べ71百万円減少の27億63百万円となり、販売費及び一般管理費は前連結会計年度に比べ55百万円減少した結果、営業損益は前連結会計年度の1百万円から△15百万円となりました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2026/06/25 15:41
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 4,464千円 292千円 仕入高等 844,780千円 975,854千円 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はCellbrite DI Ltd.及び同社子会社12社(以下、「同社グループ」という。)であり、持分法による投資損益の算定対象となった要約連結財務諸表は以下のとおりであります。2026/06/25 15:41
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円) 売上高 63,462,290 税金等調整前当期純損失 △43,654,990
当連結会計年度において、重要な関連会社はCellbrite DI Ltd.及び同社子会社14社(以下、「同社グループ」という。)であり、持分法による投資損益の算定対象となった要約連結財務諸表は以下のとおりであります。 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/25 15:41
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。