サン電子(6736)の売上高 - モバイルデータソリューション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 62億2720万
- 2014年12月31日 +51.38%
- 94億2674万
- 2015年12月31日 -8%
- 86億7252万
- 2016年12月31日 +0.93%
- 87億5355万
- 2017年12月31日 +22.39%
- 107億1317万
- 2018年12月31日 +31.85%
- 141億2553万
- 2019年12月31日 -6.82%
- 131億6206万
- 2020年12月31日 +11.82%
- 147億1845万
- 2021年12月31日 +41.94%
- 208億9077万
- 2022年12月31日 +37.54%
- 287億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 16:25
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する情報
(報告セグメントの変更)
当社グループ内の業績管理区分の一部変更等に伴い、第1四半期連結会計期間より、「モバイルデータソリューション事業」を「グローバルデータインテリジェンス事業」に報告セグメントの名称を変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、セグメント名称を修正したものを開示しておりますが、当該変更による前第3四半期連結累計期間のセグメント情報に与える影響はありません。2024/02/13 16:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ゲームコンテンツ事業につきましては、レトロゲームIPを活用した企画を複数進めており、2024年2月29日にマルチプラットフォーム(コンシューマー機)で「へべれけ2」をグローバルで発売予定であります。他にも、2023年2月にSteam向けに配信し好評を博した「いっき団結」も、Switch向けのリリースを当連結会計年度内に予定しております。2024/02/13 16:25
新規IT関連事業につきましては、飲料自販機向けLTE(4G)マイグレーション戦略製品「A330」、「A900」が複数の大手飲料オペレータに採用され、既に導入開始しております。「Rooster」等のルータ製品においては回線冗長化およびデバイス「SunDMS」との連携で他社との差別化を打ち出し、売上高も堅調に推移しております。また更なる事業拡大に向けAI画像解析搭載可能なエッジコンピュータを2023年9月に「LBX8110」をリリースいたしました。エッジコンピュータは新たなIoT領域での新商材となり画像解析などAI技術をベースに新たなソリューションを提供いたします。
また、センサーデバイス「おくだけセンサー」についてはHACCP(食品衛生管理)での温度管理や加速度(振動)センサーによる予知保全として、本格導入フェーズとなりました。