サン電子(6736)の研究開発費 - モバイルデータソリューション事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 44億7700万
- 2020年3月31日 +12.06%
- 50億1700万
- 2021年3月31日 +12.62%
- 56億5000万
- 2022年3月31日 +33.98%
- 75億7000万
- 2023年3月31日 +16.59%
- 88億2600万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2025/06/25 16:08
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 一般管理費に含まれる研究開発費 1,019,111 千円 914,255 千円 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/06/25 16:08
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 貸倒引当金繰入額 3,193 千円 △300 千円 研究開発費 1,019,111 千円 914,255 千円 のれん償却費 52,376 千円 67,157 千円 - #3 沿革
- 2025/06/25 16:08
年月 概要 2019年1月 日本における販売力強化のため、Cellebrite Japan株式会社(現・持分法適用関連会社)を設立。 2019年6月 モバイルデータソリューション事業の更なる飛躍に向けた成長資金の獲得のため、IGP SAFER WORLD, LIMITED PARTNERSHIPに対して、Cellebrite DI Ltd.の優先株式の第三者割当増資を実施。 2020年1月 グループ成長戦略実施の支援を受けるため、アドバンテッジアドバイザーズ株式会社と業務提携契約を締結し、同社が紹介するファンドへ転換社債及び新株予約権を割当。(2021年1月契約解除) 2020年2月 モバイルデータソリューション事業の事業範囲拡大のため、BlackBag Technologies, Inc.(2023年12月Cellebrite DI Ltd.に吸収合併)の株式を取得。 2020年5月 ホールシステム事業における経営人材の育成のため、株式会社SUNTACを設立。(2020年10月株式売却) EKTech Holdings Sdn. Bhd.(現・連結子会社)の株式を取得。 2023年4月 モバイルデータソリューション事業をグローバルデータインテリジェンス事業へ名称変更。 2024年11月 経営効率化を図るため、東京都港区に東京事業所を移転。 - #4 研究開発活動
- 当社グループでは、商品力・品質に優れた高付加価値な商品やサービスを提供し続けていくために、企画・開発等の研究開発活動を継続的に推進しております。2025/06/25 16:08
開発スタッフは、グループ全員で137名、研究開発費の総額は914百万円であります。
セグメント別の研究開発活動は、次のとおりであります。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 16:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 研究開発費 238,719千円 233,905千円 投資有価証券 72,813千円 74,954千円
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 16:08
(注) 1.評価性引当額が75,032千円増加しております。主な増加要因としては、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加110,703千円であります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 研究開発費 238,719 千円 233,905 千円 投資有価証券 74,002 千円 76,278 千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額