有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2023/06/26 16:32
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 一般管理費に含まれる研究開発費 8,470,329 千円 9,780,683 千円 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/06/26 16:32
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 貸倒引当金繰入額 77,212 千円 115,808 千円 研究開発費 8,470,329 千円 9,780,683 千円 のれん償却費 203,049 千円 416,259 千円 - #3 研究開発活動
- 当社グループでは、商品力・品質に優れた高付加価値な商品やサービスを提供し続けていくために、企画・開発等の研究開発活動を継続的に推進しております。2023/06/26 16:32
開発スタッフは、グループ全員で174名、研究開発費の総額は9,780百万円であります。
セグメント別の研究開発活動は、次のとおりであります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/26 16:32
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 研究開発費 157,719千円 156,106千円 投資有価証券 72,813千円 72,813千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/26 16:32
(注) 1.評価性引当額が302,656千円減少しております。主な減少要因としては、未払事業税に係る評価性引当額の減少392,195千円、Bacsoftの連結除外に伴う税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少112,137千円、貸倒引当金に係る評価性引当額の減少74,365千円等であります。一方、主な増加要因としては、関係会社株式に係る評価性引当額の増加284,016千円増加等であります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 研究開発費 582,200 千円 156,106 千円 無形固定資産 448,347 千円 ― 千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、デジタルフォレンジック機器及びその関連サービスの受注が堅調に推移し、デジタルフォレンジック製品の販売が前期に比べ増加しましたが、Cellebrite社が第4四半期から連結除外になったため、収益が最も多い第4四半期の売上が当連結会計年度に含まれなくなったことにより、0.6%の減収となりました。セグメント利益は、研究開発費や販売費及び一般管理費等が増加したことにより、30億72百万円の減益となりました。2023/06/26 16:32
b.エンターテインメント関連事業