- 6736
- 2026/10/01
- 時価
- 2439億円
- PER 予
- 28.78倍
- 2010年以降
- 赤字-2105.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.44倍
- 2010年以降
- 0.32-7.28倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.49%
- ROE 予
- 15.43%
- ROA 予
- 13.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
新株予約権
連結
- 2013年3月31日
- 2億467万
- 2014年3月31日 -7.52%
- 1億8927万
個別
- 2013年3月31日
- 4000万
- 2014年3月31日 -6.22%
- 3751万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 当社は、新株予約権方式によるストックオプション制度を採用しております。2014/06/27 14:45
当該制度は、会社法に基づき、当社が新株予約権を与える方法によっております。当該制度の内容は、次のとおりであります。
平成21年6月24日開催の定時株主総会において、同日現在における当社又は当社子会社の取締役、監査役並びに従業員に対して新株予約権の付与を決議しました。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- a) 提出会社2014/06/27 14:45
(注) 平成26年1月1日付で1株を2株に株式分割を行ったことに伴い、株式の種類別のストック・オプションの数は、分割後の株式数に換算して記載しております。第3回新株予約権 第4回新株予約権 付与対象者の区分及び人数(名) 株式の種類別のストック・オプションの数(注) 普通株式 716,000株 普通株式 729,200株 付与日 平成21年7月10日 平成24年7月13日 権利確定条件 権利行使時において、当社または当社子会社の取締役、監査役及び従業員の地位にあることを要するものとする。ただし、任期満了による退任、定年退職その他正当な理由のある場合はこの限りでない。 同左 対象勤務期間 定めはありません。 同左 権利行使期間 平成23年7月11日から平成33年7月10日まで 平成26年7月14日から平成34年6月25日まで
b) Cellebrite Mobile Synchronization Ltd. - #3 事業等のリスク
- これらの有価証券等は、為替レート・金利の変動等による価格下落や、発行者の信用悪化等により損失を被る可能性があります。当社は、こうした事態をも想定した「余資運用」の範囲内で実施しておりますが、市況の悪化等により減損処理が必要となる場合には、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2014/06/27 14:45
ウ.新株予約権の付与について
① 当社 - #4 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4) 【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2014/06/27 14:45
(注) 1 当期間における保有自己株式には、平成26年6月1日から有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式数は含めておりません。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(千円) 株式数(株) 処分価額の総額(千円) 合併、株式交換、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 ― ― ― ― その他(新株予約権の権利行使) 15,000 6,105 ― ― - #5 対処すべき課題(連結)
- 本プランは、当社株式の保有割合が20%以上となる買付等がなされる場合を適用対象としており、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保・向上させることを目的として、当社の株券等の大量買付行為が行われる場合に、大量買付者に対し、事前に必要かつ十分な情報の提供を求め、情報収集・検討等を行う時間を確保した上で、株主の皆様に対し当社経営陣の計画や代替案等を提示すること、あるいは大量買付者との交渉を行っていくための手続を定め、大量買付者に、取締役会検討期間が終了するまで大量買付行為の開始をお待ちいただくことを要請するものです。2014/06/27 14:45
大規模買付者が本プランの手続を遵守しない場合や、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を著しく損なうおそれがある場合等には、当社取締役会から独立した組織である独立委員会の判断を経た上で、対抗措置(原則として新株予約権の無償割当)を発動することがあります。
また、株主の皆様には、手続の各段階において、適時に十分な情報開示を行い、ご判断していただけるようにしてまいります。 - #6 新株予約権等に関する注記(連結)
- 3 新株予約権等に関する事項2014/06/27 14:45
- #7 新株予約権等の状況(連結)
- (2) 【新株予約権等の状況】2014/06/27 14:45
会社法に基づく新株予約権は、次のとおりであります。 - #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 提出日現在発行数には、平成26年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2014/06/27 14:45
- #9 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 新株予約権の権利行使により発行済株式総数は170,500株増加しております。
また、平成26年1月1日を効力発生日として、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
これに伴い、発行済株式総数は10,894,900株増加しております。2014/06/27 14:45 - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2. 内容2014/06/27 14:45
(1)新株予約権の総数及び目的となる株式の種類及び総数
新株予約権の個数は、5,000個を1年間の上限とします。目的となる株式の種類および数は当社の普通株式50,000株を1年間の上限とします。新株予約権1個当たりの目的となる株式数は10株とします。 - #11 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 14:45
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) 231,581 588,503 (うち新株予約権) (千円) (204,679) (189,279) (うち少数株主持分) (千円) (26,901) (399,224)
(注) 当社は、平成26年1月1日を効力発生日として普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 普通株式増加数 (千株) 303 965 (うち新株予約権) (千株) (303) (965) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 Cellebrite Mobile Synchronization Ltd.2008年ストックオプション潜在株式の数 1千株 Cellebrite MobileSynchronization Ltd.2008年ストックオプション潜在株式の数 2千株