のれん
連結
- 2021年3月31日
- 8億6283万
- 2022年3月31日 +219.09%
- 27億5322万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/06/27 16:47
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/06/27 16:47
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 研究開発費 6,639,679 千円 8,470,329 千円 のれん償却費 116,599 千円 203,049 千円 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 実施した会計処理の概要2022/06/27 16:47
上記統合は、米国会計基準に従い、リキャピタライゼーション(資本取引)として会計処理され、のれんまたはその他の無形固定資産は計上されません。この会計処理方法では、Cellebrite社が会計上の取得者であると判断されております。
(3) 非支配株主との取引に係る当社の持分変動に関する事項 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却を行っております。2022/06/27 16:47 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の連結子会社であるCellebrite DI Ltd.がオープンソースインテリジェンス事業を営む会社であるDigital Clues AGより、事業の一部を譲受したことにより増加した資産及び負債の主な内訳並びに事業譲受による支出との関係は次のとおりです。2022/06/27 16:47
流動資産 64,273千円 固定資産 407,633千円 のれん 1,979,029千円 流動負債 △171,737千円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/27 16:47
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 海外子会社が支払う配当に係る税金 ― % 8.4 % のれんの償却額 3.0 % 0.5 % 無形固定資産の譲渡 15.4 % ― % - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は724億65百万円となり、前連結会計年度末に比べ288億16百万円の増加となりました。主な増加要因としては、主に当社が保有するCellebrite株式の売却による未収入金256億61百万円の増加であります。2022/06/27 16:47
固定資産は96億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ34億86百万円の増加となりました。主な増加要因としては、主にDigital Clues社からの事業譲受に伴うのれん18億90百万円及び無形固定資産その他6億45百万円の増加であります。
(負債) - #8 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2022/06/27 16:47
当連結会計年度の設備投資等の総額(有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く))は3,444百万円であり、その主な内容は、開発機器及び製品の製造に係る製造設備であります。
当連結会計年度におけるセグメントの設備投資は、次のとおりであります。 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/27 16:47
該当事項はありません。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。2022/06/27 16:47
② 無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)
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