無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 16億6145万
- 2022年3月31日 +152.64%
- 41億9745万
個別
- 2021年3月31日
- 9857万
- 2022年3月31日 +42.57%
- 1億4054万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額7,652,325千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない親会社の余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2022/06/27 16:47
(3)その他の項目の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであり、減価償却費の額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2)セグメント資産の調整額36,529,744千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない親会社の余資運用資金(現金)、主にCellebrite株式売却に係る未収入金、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2022/06/27 16:47
(3)その他の項目の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであり、減価償却費の額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 実施した会計処理の概要2022/06/27 16:47
上記統合は、米国会計基準に従い、リキャピタライゼーション(資本取引)として会計処理され、のれんまたはその他の無形固定資産は計上されません。この会計処理方法では、Cellebrite社が会計上の取得者であると判断されております。
(3) 非支配株主との取引に係る当社の持分変動に関する事項 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2022/06/27 16:47 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 16:47
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 研究開発費 918,230 千円 582,200 千円 無形固定資産 ― 千円 448,347 千円 投資有価証券 74,002 千円 74,002 千円 繰延資産 128,547 千円 152,286 千円 有形固定資産及び無形固定資産 133,929 千円 134,966 千円 繰延ヘッジ損益 21,528 千円 9,086 千円
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「未払事業税」は,重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は724億65百万円となり、前連結会計年度末に比べ288億16百万円の増加となりました。主な増加要因としては、主に当社が保有するCellebrite株式の売却による未収入金256億61百万円の増加であります。2022/06/27 16:47
固定資産は96億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ34億86百万円の増加となりました。主な増加要因としては、主にDigital Clues社からの事業譲受に伴うのれん18億90百万円及び無形固定資産その他6億45百万円の増加であります。
(負債) - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2022/06/27 16:47
当連結会計年度の設備投資等の総額(有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く))は3,444百万円であり、その主な内容は、開発機器及び製品の製造に係る製造設備であります。
当連結会計年度におけるセグメントの設備投資は、次のとおりであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。2022/06/27 16:47
② 無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)
自社利用ソフトウエア - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~6年2022/06/27 16:47
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウエア