その他有価証券評価差額金
連結
- 2023年3月31日
- 29億6482万
- 2024年3月31日 +212.64%
- 92億6929万
個別
- 2023年3月31日
- 29億9118万
- 2024年3月31日 +209.59%
- 92億6051万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2024/06/26 15:52
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 1,637,711 千円 8,962,961 千円 税効果額 △1,306,543 千円 △2,691,109 千円 その他有価証券評価差額金 2,849,420 千円 6,271,474 千円 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 15:52
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 1,317,230千円 4,007,361千円 未収事業税 186,487千円 ―千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 15:52
(注) 1.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映しております。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 関係会社の留保利益 781,563 千円 481,744 千円 その他有価証券評価差額金 1,318,584 千円 4,009,694 千円 未収事業税 186,487 千円 ― 千円
2.評価性引当額が126,645千円減少しております。主な減少要因としては、賞与引当金に係る評価性引当額の減少56,968千円、棚卸資産評価損に係る評価性引当額の減少38,976千円、研究開発費に係る評価性引当額の減少29,398千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2024/06/26 15:52
純資産は372億59百万円となり、前連結会計年度末に比べ22億45百万円の増加となりました。主な増加要因としては、その他有価証券評価差額金63億4百万円及び為替換算調整勘定9億80百万円の増加であります。一方、主な減少要因としては、利益剰余金42億30百万円の減少及び自己株式8億37百万円の増加であります。
② キャッシュ・フローの状況 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (※1) 連結損益計算書の「デリバティブ評価益」に含まれております。2024/06/26 15:52
(※2) 連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」に含まれております。
当連結会計年度(自2023年4月1日 至 2024年3月31日)