四半期報告書-第49期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
2.株主資本の著しい変動
当社の連結子会社であるイスラエル国Cellebrite Mobile Synchronization Ltd.は、2019年6月17日にイスラエル国のベンチャーキャピタルであるIsrael Growth Partners Capitalの投資ビークルであるIGP SAFERWORLD, LIMITED PARTNERSHIPを割当先とする第三者割当増資を実施しました。 この結果、当第1四半期連結累計期間において、資本剰余金が7,826,141千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において資本剰余金が7,919,465千円となっています。
また、米国会計基準を適用している在外子会社において、ASC第606号「顧客との契約から生じる収益」を当第1四半期連結会計期間より適用しています。これに伴う影響については、「第4 経理の状況 [注記事項](会計方針の変更)」に記載のとおりであります。
当社の連結子会社であるイスラエル国Cellebrite Mobile Synchronization Ltd.は、2019年6月17日にイスラエル国のベンチャーキャピタルであるIsrael Growth Partners Capitalの投資ビークルであるIGP SAFERWORLD, LIMITED PARTNERSHIPを割当先とする第三者割当増資を実施しました。 この結果、当第1四半期連結累計期間において、資本剰余金が7,826,141千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において資本剰余金が7,919,465千円となっています。
また、米国会計基準を適用している在外子会社において、ASC第606号「顧客との契約から生じる収益」を当第1四半期連結会計期間より適用しています。これに伴う影響については、「第4 経理の状況 [注記事項](会計方針の変更)」に記載のとおりであります。