四半期報告書-第42期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在するものの、1株当たり四半期純損失
であるため記載しておりません。
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前第1四半期連結累計期間 (自 2021年10月1日 至 2021年12月31日) | 当第1四半期連結累計期間 (自 2022年10月1日 至 2022年12月31日) |
| 1株当たり四半期純損失(△)(円) | △1.83 | △1.85 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) | △311,316 | △446,186 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純損失(△)(千円) | △311,316 | △446,186 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 170,478 | 241,232 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | ― | 第4回無担保転換社債型新株予約権付社債(券面総額250,000千円、新株予約権の数40個)及び第15回新株予約権(新株予約権の数806,451個)。第4回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第15回新株予約権の詳細は「第3提出会社の状況 1株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在するものの、1株当たり四半期純損失
であるため記載しておりません。