6927 ヘリオステクノホールディング

6927
2026/06/08
時価
206億円
PER 予
13.72倍
2010年以降
赤字-37.11倍
(2010-2026年)
PBR
0.95倍
2010年以降
0.32-1.96倍
(2010-2026年)
配当 予
6.5%
ROE 予
6.95%
ROA 予
5.69%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、「人材サービス事業」については、同事業を営んでいた連結子会社である株式会社日本技術センターの当社が保有する全株式を2020年1月6日付で譲渡し、第4四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。
したがって、「人材サービス事業」の当連結会計年度における売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報は、第3四半期連結累計期間までの業績となっております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
2020/06/30 12:27
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社ブイ・テクノロジー1,975,725ランプ事業製造装置事業
2020/06/30 12:27
#3 事業等のリスク
① 為替変動について
当社グループのフェニックス電機株式会社及びナカンテクノ株式会社は、製品を中国、アジアその他の地域に輸出しており、当社の連結売上高に占める海外売上高の比率は、前連結会計年度及び当連結会計年度でそれぞれ42.0%及び34.4%となっており、製品輸出時の主な取引通貨は、主に円建ての取引となっておりますが、米ドル建ての取引も含まれております。
また、フェニックス電機株式会社及びナカンテクノ株式会社において、一部の完成品及び部品を海外から調達しており、製品輸入時の主な取引通貨は、米ドル建てとなっております。
2020/06/30 12:27
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 4,775,055千円
営業利益 50,910千円
2020/06/30 12:27
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/30 12:27
#6 報告セグメントの概要(連結)
なお、「人材サービス事業」については、同事業を営んでいた連結子会社である株式会社日本技術センターの当社が保有する全株式を2020年1月6日付で譲渡し、第4四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。
したがって、「人材サービス事業」の当連結会計年度における売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報は、第3四半期連結累計期間までの業績となっております。
2020/06/30 12:27
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 「中国」の区分は、香港を含んでおります。
2020/06/30 12:27
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
フェニックス電機株式会社のランプ技術、ナカンテクノ株式会社の販売力を合わせ、シナジー効果を発揮できる新規事業を開拓する。
また「2 事業等のリスク」の「⑪新型コロナウイルスの感染拡大による影響について」にも記載のとおり、ランプ事業及び製造装置事業のいずれにおいても、今般の新型コロナウイルスの感染拡大等外的要因により経営環境に影響を及ぼす事象が発生する可能性があり、売上高の減少や感染者の発生による稼働率の低下となるおそれがあります。
このような事態を防ぐためにも、取引先様、従業員の安全を最優先に感染予防対策の徹底等を推進しするとともに、コロナウイルスの影響が終息しましたら速やかに企業活動を復旧できるよう準備を行ってまいります。
2020/06/30 12:27
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、新型コロナウイルス感染症の世界的流行により、当社グループの主要マーケットである中国を中心とするアジア市場において、今後サプライチェーンや生産活動が停滞、減速した場合には、「ランプ事業」及び「製造装置事業」それぞれの事業の業績に影響を及ぼす可能性があります。
このような経営環境のなか、当連結会計年度における当社グループの売上高は、前期と比べ90億93百万円(39.4%)減収の139億96百万円となり、営業利益は19億79百万円(83.7%)減の3億85百万円、経常利益は20億1百万円(84.4%)減の3億69百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は12億12百万円(67.8%)減の5億75百万円となりました。
経営目標の達成状況については、以下のとおりであります。
2020/06/30 12:27

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