- 6927
- 2026/08/28
- 時価
- 225億円
- PER 予
- 14.98倍
- 2010年以降
- 赤字-37.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.32-1.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.96%
- ROE 予
- 7.56%
- ROA 予
- 5.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2022年3月31日
- 3305万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 5億4958万
個別
- 2022年3月31日
- 1億6786万
- 2023年3月31日 +66.66%
- 2億7975万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 11:13
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産合計 9,562千円 6,799千円 (繰延税金負債) 関係会社株式売却益 △33,988千円 △33,988千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 11:13
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が67,829千円増加しております。この増加の主な内容は、一部の連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産合計 334,459千円 263,633千円 (繰延税金負債) 関係会社株式売却益 △33,988千円 △33,988千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べ45百万円増加し、20億8百万円となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金が1億37百万円、1年内返済予定の長期借入金が87百万円、契約負債が64百万円増加した一方、電子記録債務が73百万円、未払法人税等が1億32百万円、流動負債のその他に含まれる未払金が44百万円減少したことによるものであります。2023/06/26 11:13
固定負債は、前連結会計年度末に比べ3億72百万円増加し、6億17百万円となりました。その主な要因は、繰延税金負債が5億16百万円増加した一方、長期借入金が1億7百万円、長期未払金が34百万円減少したことによるものであります。
以上の結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ4億18百万円(19.0%)増の26億25百万円となりました。