当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -1675億8100万
- 2014年3月31日
- -52億9100万
個別
- 2013年3月31日
- -1890億200万
- 2014年3月31日
- -125億2700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/07/30 14:05
② 決算日後の状況(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) (円) △9.57 △20.48 13.78 △9.27
特記事項はありません。 - #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用していない関連会社
㈱半導体理工学研究センターは、当期純利益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)などからみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。2014/07/30 14:05 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/07/30 14:05
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 配当政策(連結)
- 当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。なお、当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。2014/07/30 14:05
当事業年度(第12期)の配当につきましては、連結・個別業績とも当期純損失を計上するに至ったこと、また連結・個別とも累積損失の状況にあることから、これを見送らせていただきます。
翌事業年度(第13期)の配当につきましては、中間配当・期末配当とも現時点では未定であり、決定次第速やかに開示いたします。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/30 14:05
(注) 1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 160.01円 128.73円 1株当たり当期純利益(△損失)金額 △401.76円 △5.07円
1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度の末日においては、平成24年