訂正有価証券報告書-第18期(2019/01/01-2019/12/31)

【提出】
2023/05/10 15:24
【資料】
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【項目】
137項目
31.1株当たり当期利益
親会社の普通株主に帰属する基本的1株当たり当期利益(△は損失)および希薄化後1株当たり当期利益(△は損失)は、次のとおりであります。
(1) 基本的1株当たり当期利益(△は損失)
前連結会計年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)
当連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)
基本的1株当たり当期利益の計算に使用する 親会社の普通株主に帰属する当期利益(△は損失)
(百万円)
50,989△5,914
継続事業からの当期利益(△は損失)(百万円)50,989△5,914
非継続事業からの当期利益(百万円)
期中平均普通株式数(千株)1,667,7171,694,151
基本的1株当たり当期利益(△は損失)(円)30.57△3.49
継続事業(円)30.57△3.49
非継続事業(円)

(2) 希薄化後1株当たり当期利益(△は損失)
前連結会計年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)
当連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)
基本的1株当たり当期利益の計算に使用する 親会社の普通株主に帰属する当期利益(△は損失)
(百万円)
50,989△5,914
当期利益調整額(百万円)
希薄化後1株当たり当期利益の計算に使用する 当期利益(△は損失)(百万円)50,989△5,914
継続事業からの当期利益(△は損失)(百万円)50,989△5,914
非継続事業からの当期利益(百万円)
希薄化前の期中平均普通株式数(千株)1,667,7171,694,151
新株予約権による普通株式増加数(千株)4,043
希薄化後の期中平均普通株式数(千株)1,671,7591,694,151
希薄化後1株当たり当期利益(△は損失)(円)30.50△3.49
継続事業(円)30.50△3.49
非継続事業(円)

(注)1 当連結会計年度における希薄化後1株当たり当期損失は、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため基本的1株当たり当期損失と同額であります。
2 当連結会計年度において、当社が発行する新株予約権は希薄化効果を有していないため、希薄化後1株当たり当期損失の算定に含めておりません。

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