MCJ(6670)の資本準備金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2007年3月31日
- 65億1113万
- 2008年3月31日 +28.44%
- 83億6321万
- 2009年3月31日 ±0%
- 83億6321万
- 2010年3月31日 -15.27%
- 70億8627万
- 2011年3月31日 +0.99%
- 71億5649万
- 2012年3月31日 +0.02%
- 71億5816万
- 2013年3月31日 ±0%
- 71億5816万
- 2014年3月31日 ±0%
- 71億5816万
- 2015年3月31日 ±0%
- 71億5816万
- 2016年3月31日 ±0%
- 71億5816万
- 2017年3月31日 ±0%
- 71億5816万
- 2018年3月31日 +0.08%
- 71億6354万
- 2019年3月31日 +0.08%
- 71億6892万
- 2020年3月31日 +0.11%
- 71億7700万
- 2021年3月31日 ±0%
- 71億7700万
- 2022年3月31日 ±0%
- 71億7700万
- 2023年3月31日 ±0%
- 71億7700万
- 2024年3月31日 ±0%
- 71億7700万
- 2025年3月31日 ±0%
- 71億7700万
有報情報
- #1 配当政策(連結)
- 配当については前述のとおり経営成績に応じた業績成果配分を基本方針としておりますが、その経営成績が一時的であり、なおかつ外部要因を主因として短期的に減益となるものの、当社グループの中長期での成長性や将来性に変化が無いと判断される場合は、前期比での増配の維持を優先し、配当性向30%以上、総還元性向30%から40%の範囲内において機動的に調整を行うことといたします。2025/06/24 13:26
自己株式の取得、資本準備金の額の減少、剰余金その他の処分については、当社の財務状況や足元及び今後想定される損益の水準、ROEの水準、成長のための投資機会の有無や株式市場全体の状況等を総合的に勘案の上、資本効率の向上を目指し、適宜、適切な対応を検討してまいります。
また、当社は、上記方針に基づき株主の皆様への利益還元を行いつつ、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上のための成長投資についても積極的に行ってまいります。内部留保金については、事業環境(収益、M&A、設備投資の状況等)に応じて機動的かつ有効的にこれを活用し、中長期的な展望に立って企業体質と市場競争力の強化に取り組んでまいります。