剰余金の配当
連結
- 2014年3月31日
- -1億6243万
- 2015年3月31日 -67.48%
- -2億7205万
個別
- 2014年3月31日
- -1億6243万
- 2015年3月31日 -67.48%
- -2億7205万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2015/06/26 14:51
(注) 当社の単元未満株主は、以下に掲げる権利以外の権利を行使することができない旨を定款で定めております。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日・3月31日 1単元の株式数 100株
(1) 会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における純資産は23,456百万円となり、前連結会計年度末と比較して2,302百万円の増加となりました。2015/06/26 14:51
これは主に、自己株式の取得や剰余金の配当等があったものの、当期純利益の計上等により利益剰余金が2,346百万円増加、その他の包括利益累計額合計が245百万円増加したこと等によるものであります。
(2) 経営成績の分析 - #3 配当政策(連結)
- 自己株式の取得、準備金の額の減少、剰余金のその他の処分については、当社の財務状況等を勘案し、適宜、適切な対応を検討してまいります。2015/06/26 14:51
また、当社は「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款で定めておりますが、当面は中間配当を見送り、期末配当の年1回の剰余金の配当のみとする方針としております。期末配当の決定機関は株主総会であります。
(注) 当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。