親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 13億1681万
- 2015年6月30日 -41.65%
- 7億6840万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループは、「マウスコンピューター」「パソコン工房」をメインブランドとするBTO(受注生産)・完成品パソコンの製造・販売と、CPU(中央演算処理装置)・マザーボード・HDD(ハードディスクドライブ)をはじめとするパソコン基幹パーツの卸売・小売を中心に、引き続きマーケットのニーズを的確に汲み取りながら、適切な収益の確保を念頭に置いて事業を展開するとともに、Windows Phoneベースのスマートフォンデバイス「MADOSMA」をリリースするなど、従来とは異なるカテゴリーの新製品・特化型製品の発表・販売を積極的に行ってまいりました。2015/08/14 9:29
この結果、国内パソコン市場全体の大幅な落ち込みの影響を受けたこと等により、当第1四半期連結累計期間の売上高は24,544百万円(前年同四半期比10.1%減)、営業利益は1,150百万円(同40.4%減)、経常利益は1,158百万円(同42.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は768百万円(同41.6%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/08/14 9:29
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 1,316,819 768,407 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―