6670 MCJ

6670
2026/03/11
時価
2276億円
PER 予
15.61倍
2010年以降
2.25-15.42倍
(2010-2025年)
PBR
2.23倍
2010年以降
0.15-2.67倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
14.28%
ROA 予
9.34%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額23,569千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△258,148千円、セグメント間取引消去282,114千円、その他の調整額△396千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2015/11/13 9:38
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/13 9:38
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれんが195,999千円、利益剰余金が362,275千円減少し、資本剰余金が166,275千円増加しております。
なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。
2015/11/13 9:38
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中で、当社グループは、「マウスコンピューター」「iiyama」「パソコン工房」をメインブランドとするBTO(受注生産)・完成品パソコンの製造・販売と、CPU(中央演算処理装置)・マザーボード・HDD(ハードディスクドライブ)をはじめとするパソコン基幹パーツの卸売・小売を中心に、引き続きマーケットのニーズを的確に汲み取りながら、適切な収益の確保を念頭に置いて事業を展開してまいりました。
この結果、当第2四半期連結会計期間における売上高は前年同四半期実績を上回って推移したものの、国内パソコン市場全体の落ち込みの影響を受け、当第2四半期連結累計期間の売上高は49,311百万円(前年同四半期比2.9%減)、営業利益は2,395百万円(同20.2%減)、経常利益は2,286百万円(同23.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,393百万円(同28.7%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/11/13 9:38

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