純資産
連結
- 2014年3月31日
- 211億5385万
- 2015年3月31日 +10.89%
- 234億5651万
- 2016年3月31日 +5.78%
- 248億1130万
個別
- 2014年3月31日
- 133億4225万
- 2015年3月31日 +0.44%
- 134億51万
- 2016年3月31日 -0.52%
- 133億3129万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。2016/06/29 15:05
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の資本剰余金の期首残高は166,275千円増加するとともに、利益剰余金の期首残高は362,275千円減少しております。
また、1株当たり情報及びセグメント情報に与える影響は軽微であるため、記載を省略しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/29 15:05
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、長期借入金が8,392百万円(前連結会計年度末7,601百万円)と791百万円増加したものの、短期借入金が5,186百万円(同9,581百万円)と4,395百万円減少したこと等によるものであります。2016/06/29 15:05
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は24,811百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,354百万円の増加となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/06/29 15:05 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/29 15:05
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定。)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/29 15:05
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 475.76円 502.89円 1株当たり当期純利益金額 53.83円 63.48円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。