ソフトウエア
個別
- 2015年3月31日
- 548万
- 2016年3月31日 -3.79%
- 527万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物……………………2~4年
車両運搬具……………6年
工具、器具及び備品…4~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/06/29 15:05 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/06/29 15:05
2. 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。車両運搬具 社有車 16,264千円 ソフトウエア サーバー用周辺機器 2,133千円
- #3 業績等の概要
- 「パソコン工房」「Faith」「TWOTOP」「GOODWILL」「BUY MORE」等のブランドで全国に店舗展開する小売部門においては、買い替え特需の反動減の影響や不採算店舗の統廃合により、前連結会計年度比で、売上高は減少したものの、中古リユース、サポートサービスによる安定収益の確保、粗利率の上昇により、営業利益は大幅に増加しました。2016/06/29 15:05
パソコン及びCPU・マザーボード・HDD等パソコン基幹パーツの代理店販売・卸売部門においては、PC-DIY市場の縮小や、インテル社製CPUの供給不足等の影響を受けながらも、大手流通会社や法人顧客との取引が拡大し、前連結会計年度比で売上高は微増となったものの、ソフトウエアやパソコンパーツの販売が軟調となったことや粗利率の低下により、営業利益は微減となりました。
これらの結果、当事業における当連結会計年度の売上高は99,512百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は5,006百万円(同2.5%増)となりました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く。)
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)については定額法。)を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
ニ 長期前払費用
定額法を採用しております。2016/06/29 15:05