- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
※1 のれん及び負ののれんは、両者を相殺した差額を無形固定資産に「のれん」として表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。
2016/08/10 9:32- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。
2016/08/10 9:32- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における総資産は51,389百万円となり、前連結会計年度末と比べて707百万円の増加となりました。これは主に、受取手形及び売掛金、固定資産や子会社株式の売却等により有形固定資産やのれん等が減少したものの、現金及び預金、並びにたな卸資産が増加したこと等によるものであります。
2016/08/10 9:32- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。
2016/08/10 9:32