のれん
連結
- 2018年3月31日
- 24億5106万
- 2019年3月31日 -14.85%
- 20億8702万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年から20年の期間で均等償却を行っております。
なお、2010年3月31日以前に発生した負ののれんは、引き続き20年間で均等償却しております。2019/06/26 15:57 - #2 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※4 のれん及び負ののれんは、両者を相殺した差額を無形固定資産に「のれん」として表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。2019/06/26 15:57
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) のれん 2,574,394千円 2,187,936千円 負ののれん 148,357千円 129,938千円 差引額 2,426,036千円 2,057,997千円 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/26 15:57
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにR-Logic International Pte Ltdを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにR-Logic International Pte Ltdの取得価額とR-Logic International Pte Ltd取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/06/26 15:57
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 1,007,114千円 固定資産 1,144,530千円 のれん 1,858,575千円 流動負債 △462,311千円
金銭的重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/26 15:57
(1)減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都中央区 他 その他の事業用資産 ソフトウエア等 10,926 ― その他 のれん 21,464
① 店舗設備については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであること等から、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/26 15:57
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続して相場変動又はキャッシュ・フロー変動を完全に相殺するものと想定することができるため、ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であることを確認することにより有効性の判断に代えております。2019/06/26 15:57
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年から20年の期間で均等償却を行っております。