建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 1億2600万
- 2023年3月31日 -25.4%
- 9400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/06/27 14:10
パソコン関連事業における店舗等設備(建物及び工具器具備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く。)2023/06/27 14:10
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2023/06/27 14:10
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 18百万円 - 百万円 計 18百万円 - 百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/27 14:10
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 2 百万円 工具、器具及び備品 2百万円 6 百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/27 14:10
(1)減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 減損損失(百万円) 愛知県田原市他 店舗設備 建物附属設備及び工具器具備品等 28 ― その他 のれん 56
① 店舗設備については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであること等から、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2023/06/27 14:10
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。