純資産
連結
- 2022年3月31日
- 592億8100万
- 2023年3月31日 +15.22%
- 683億100万
- 2024年3月31日 +16.17%
- 793億4600万
個別
- 2022年3月31日
- 243億2100万
- 2023年3月31日 +3.12%
- 250億7900万
- 2024年3月31日 +0.57%
- 252億2100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/25 13:56
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定。)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主に、買掛金が11,537百万円(前連結会計年度末9,548百万円)と1,989百万円、短期借入金が8,436百万円(同7,114百万円)と1,322百万円、長期借入金が6,535百万円(同2,974百万円)と3,561百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。2024/06/25 13:56
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は79,346百万円となり、前連結会計年度末と比較して11,044百万円の増加となりました。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2024/06/25 13:56
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額は517百万円、株式数は546,100株であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/06/25 13:56
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(8) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報2024/06/25 13:56
当社は、非公開会社の関係会社株式を保有しております。原則として移動平均法による原価法によって評価しておりますが、投資先の財政状態が著しく悪化し、実質価額が著しく低下した場合、投資先の純資産額等を基に評価し、評価損を計上しております。
このため、将来において、投資先の業績不振等が発生した場合、現在反映されていない評価損の計上が必要となる可能性があります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/25 13:56
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/25 13:56
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日)至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 684.13円 805.84円 1株当たり当期純利益金額 97.79円 124.16円
2.1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額の算定上、株式給付信託が保有する当社株式は期末発行済株式総数及び期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。なお、期末発行済株式総数の計算において控除した当該自己株式の期末発行済株式数は、前連結会計年度546,100株、当連結会計年度546,100株であり、期中平均株式数の計算において控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前連結会計年度401,842株、当連結会計年度546,100株であります。