固定資産
連結
- 2014年7月31日
- 15億4266万
- 2015年7月31日 +0.33%
- 15億4773万
個別
- 2014年7月31日
- 18億1462万
- 2015年7月31日 -0.73%
- 18億134万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/10/29 13:30
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/10/29 13:30
有形固定資産
主として、生産設備(「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 8年~50年
工具、器具及び備品 2年~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社使用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年7月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/10/29 13:30 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2015/10/29 13:30前連結会計年度
(自 平成25年8月1日
至 平成26年7月31日)当連結会計年度
(自 平成26年8月1日
至 平成27年7月31日)工具、器具及び備品 -千円 775千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2015/10/29 13:30前連結会計年度
(自 平成25年8月1日
至 平成26年7月31日)当連結会計年度
(自 平成26年8月1日
至 平成27年7月31日)工具、器具及び備品 5,229千円 -千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/10/29 13:30前連結会計年度
(自 平成25年8月1日
至 平成26年7月31日)当連結会計年度
(自 平成26年8月1日
至 平成27年7月31日)工具、器具及び備品 2,695千円 1,387千円 ソフトウェア 420 - - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/10/29 13:30
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/10/29 13:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年7月31日) 当事業年度(平成27年7月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △11 △3 資産除去債務に対応する除去費用 △869 △578
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/10/29 13:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年7月31日) 当連結会計年度(平成27年7月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △506 △1,766 資産除去債務に対する除去費用 △869 △578
- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2015/10/29 13:30
前事業年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「構築物」及び「車両運搬具」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「有形固定資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「構築物」1,743千円及び「車両運搬具」123千円は、「有形固定資産」の「その他」1,867千円として組み替えております。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 8年~50年
工具、器具及び備品 2年~8年
機械装置及び運搬具 5年~17年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社使用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年7月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/10/29 13:30