- 6666
- 2026/09/09
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 3250.84倍
- 2010年以降
- 赤字-153.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.35-8.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.27%
- ROE 予
- 0.04%
- ROA 予
- 0.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- -3億2040万
- 2015年3月31日 -142.8%
- -7億7796万
個別
- 2014年3月31日
- -4594万
- 2015年3月31日 -413.03%
- -2億3571万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような経済環境のもと、当社グループは、「超小型水晶デバイス」を軸とした事業展開と生産性の向上に努め、収益の確保に取り組んでまいりましたが、当社グループの注力分野であるスマートフォン向けの受注の落ち込みにより売上高が大幅に減少し、経費の削減等に努めたものの、減収による影響を補うことができませんでした。2015/06/29 9:59
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高4,773,031千円(前年同期比16.8%減)、営業損失777,961千円(前年同期は320,408千円の営業損失)、経常損失674,685千円(同177,743千円の経常損失)、当期純損失661,751千円(同236,710千円の当期純損失)となりました。
報告セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他の電子部品は、民生機器向けの抵抗器の需要減少の影響から販売数量が減少し、前連結会計年度比2.2%減の87,055千円となりました。売上高に占める比率は1.8%であります。2015/06/29 9:59
② 売上原価、販売費及び一般管理費及び営業利益
売上原価は、前連結会計年度比7.7%減の4,389,292千円となりました。これは主に販売数量の減少による材料費の減少及び従業員数の減少による労務費の減少によるものであります。また、販売費及び一般管理費は、前連結会計年度比10.5%減の1,161,700千円となりました。これは人件費、試験研究費及び諸手数料等の減少によるものであります。