営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -6億5145万
- 2015年12月31日
- 1億947万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは、「超小型水晶デバイス」を軸とした事業展開と業務効率や生産性の向上等の原価低減活動に取り組み、収益の確保に努めてまいりました。2016/02/12 9:54
当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高4,382,256千円(前年同期比29.6%増)、営業利益109,470千円(前年同期は651,456千円の営業損失)、経常利益121,432千円(前年同期は568,409千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益112,123千円(前年同期は544,948千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。