- 6666
- 2026/09/04
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 3193.23倍
- 2010年以降
- 赤字-153.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 0.35-8.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.29%
- ROE 予
- 0.04%
- ROA 予
- 0.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -1億2941万
- 2018年6月30日 -33.02%
- -1億7214万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/08/10 15:13
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 報告セグメント計 △129,412 四半期連結損益計算書の経常損失(△) △129,412
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/08/10 15:13
利益 金額 報告セグメント計 △172,142 四半期連結損益計算書の経常損失(△) △172,142 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの属する電子部品業界は、半導体や自動車向けなど一部の分野では引き続き堅調さを維持しています。その一方で、水晶業界を取り巻く環境は、スマートフォン市場の成熟化やそれに伴う競争激化の影響から、厳しい状況下で推移しています。このような中、当社グループは全社を挙げた拡販活動や生産性向上活動を推し進め、業績の確保と収益性の改善を図ってまいりました。2018/08/10 15:13
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高820,583千円(前年同期比21.8%減)、営業損失169,344千円(前年同期は114,093千円の営業損失)、経常損失172,142千円(前年同期は129,412千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失173,525千円(前年同期は130,760千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。