- 6666
- 2026/09/11
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 3287.87倍
- 2010年以降
- 赤字-153.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.35-8.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.25%
- ROE 予
- 0.04%
- ROA 予
- 0.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -2億1050万
- 2018年9月30日 -78.92%
- -3億7664万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/11/14 9:55
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 報告セグメント計 △209,335 四半期連結損益計算書の経常損失(△) △209,335
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/11/14 9:55
利益 金額 報告セグメント計 △383,528 四半期連結損益計算書の経常損失(△) △383,528 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、スマートフォン市場の成熟化による伸び悩みやそれに伴う競争激化など厳しい事業環境のもと推移しました。このような環境のなか、当社グループでは、次世代通信規格が本格化するIoT市場に向けて提案型技術営業力の強化と競争力のある製品の創出を推進し、お客様の満足と信頼を獲得できるメーカーとなることを目指し経営を推進しております。2018/11/14 9:55
売上高は、水晶製品事業の受注伸び悩みにより、前年同期比12.3%減の1,967,867千円となりました。営業損失は大幅減収の影響等から395,693千円(前年同期は186,519千円の営業損失)、経常損失は前年同期には営業外費用に為替差損を計上しましたが、当第2四半期連結累計期間は営業外収益に為替差益28,550千円を計上した影響などから383,528千円(前年同期は209,335千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は特別損失に退職特別加算金を計上したことなどから392,157千円(前年同期は212,503千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。