固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 32億5478万
- 2019年3月31日 -12.46%
- 28億4916万
個別
- 2018年3月31日
- 30億9546万
- 2019年3月31日 -7.97%
- 28億4870万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2021/05/24 15:58
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)(単位:千円) 支払利息 30,229 381 30,611 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 716,454 273 716,727
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(単位:千円) 支払利息 38,417 1,415 39,832 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 137,697 309 138,006 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2021/05/24 15:58
有形固定資産
水晶製品事業における生産設備(機械装置及び工具)及び全社における事務用機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 34~50年
機械及び装置 10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/05/24 15:58 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2021/05/24 15:58前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)機械装置及び運搬具 20千円 -千円 工具、器具及び備品 1 79 計 21 79 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2021/05/24 15:58前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)機械装置及び運搬具 1,573千円 2,461千円 工具、器具及び備品 0 8 計 1,573 2,470 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2021/05/24 15:58
(単位:千円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/05/24 15:58
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/05/24 15:58
投資活動によるキャッシュ・フローにつきましては、154,292千円の支出(前連結会計年度は1,078,052千円の支出)となりました。これは主として、定期預金の預入による支出979,137千円、有形固定資産の取得による支出167,076千円、定期預金の払戻による収入999,099千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/05/24 15:58
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法を、また、在外連結子会社は、主として定額法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2021/05/24 15:58
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)