純資産
連結
- 2019年3月31日
- 8億5250万
- 2020年3月31日 +8.26%
- 9億2292万
- 2021年3月31日 +76.8%
- 16億3173万
個別
- 2019年3月31日
- 7億8122万
- 2020年3月31日 +14.2%
- 8億9216万
- 2021年3月31日 +81.98%
- 16億2356万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/06/30 11:32
なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、長期借入金の減少等があったものの、設備関係支払手形、未払法人税等の増加等により前連結会計年度に比べ411,732千円増加し、6,271,617千円となりました。借入金は事業計画に基づく資金需要や金利動向等を考慮の上、調達手段や調達規模等を判断、実施しており、当連結会計年度は18,753千円減少しました。設備関係支払手形の287,654千円の増加は主として水晶製品事業における音叉型水晶振動子の生産増強によるものです。2021/06/30 11:32
純資産は、資本剰余金が705,053千円減少したものの、利益剰余金が1,346,151千円増加し、前連結会計年度に比べ708,814千円増加し、1,631,735千円となりました。資本剰余金の705,053千円の減少は主に欠損填補による利益剰余金への振り替えによるものです。利益剰余金の1,346,151千円の増加は資本剰余金の振り替えによる増加787,297千円及び親会社株主に帰属する当期純利益558,854千円によるものです。また、自己資本比率は前連結会計年度の13.6%に対し20.6%になりました。
セグメントごとの状況 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 価のあるもの2021/06/30 11:32
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2020年4月1日2021/06/30 11:32
至 2021年3月31日)1株当たり純資産額 125.20円 1株当たり当期純利益金額 11.88 1株当たり純資産額 215.80円 1株当たり当期純利益金額 75.63 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 75.62 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであ ります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。