- 6666
- 2026/09/11
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 3287.87倍
- 2010年以降
- 赤字-153.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.35-8.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.25%
- ROE 予
- 0.04%
- ROA 予
- 0.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/11/12 16:09
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2021/11/12 16:09
当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、現金及び預金の増加952,098千円、受取手形及び売掛金の増加296,933千円、原材料及び貯蔵品の増加160,453千円、機械装置及び運搬具の増加361,573千円、建設仮勘定298,590千円の減少等により、前連結会計年度末から1,559,428千円増加し、9,462,780千円となりました。
負債合計は、賞与引当金の増加69,736千円、設備関係支払手形の減少258,107千円、長期借入金207,592千円の増加等により、前連結会計年度末から101,469千円減少し、6,170,147千円となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/11/12 16:09
前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期について、当初2022年3月期末までには収束に向かうものと仮定しておりましたが、緊急事態宣言が再び首都圏中心に発出される等の経緯を踏まえ、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う影響は2023年3月期末まで一定期間にわたり及ぶものと仮定の見直しを行い、会計上の見積り(主に繰延税金資産の回収可能性)を行っております。この仮定の見直しに伴う四半期財務諸表への影響は軽微であります。
なお、会計上の見積りについては、実績及び中・長期計画を含む将来に関する情報に基づき適切に算出しておりますが、予測不能な前提条件の変化により当該見積りに変動が生じた場合には、当社グループの財政状態や経営成績に影響を及ぼす可能性があります。