営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 6億260万
- 2022年9月30日 +27.06%
- 7億6569万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、主力製品である音叉型水晶振動子を中心に生産能力の強化を図るとともに、コストコントロールの徹底等による生産効率化を高め、さらなる業績の拡大に努めました。2022/11/11 16:31
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高4,032,205千円(前年同期比16.0%増)、営業利益765,692千円(前年同期比27.1%増)、経常利益856,348千円(前年同期比49.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益727,949千円(前年同期比42.6%増)となりました。
新型コロナウイルス感染症については、現時点における当社グループの業績への影響は軽微でありますが、今後も感染対策を継続するとともに動向を注視してまいります。