リバーエレテック(6666)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 378万
- 2011年9月30日 +183.15%
- 1070万
- 2012年9月30日 +294.13%
- 4218万
- 2013年9月30日 -77.46%
- 950万
- 2014年9月30日
- -4億1667万
- 2015年9月30日
- 728万
- 2016年9月30日
- -1億3653万
- 2017年9月30日 -36.61%
- -1億8651万
- 2018年9月30日 -112.15%
- -3億9569万
- 2019年9月30日
- -7105万
- 2020年9月30日
- 2億3745万
- 2021年9月30日 +153.77%
- 6億260万
- 2022年9月30日 +27.06%
- 7億6569万
- 2023年9月30日 -98.84%
- 886万
- 2024年9月30日
- -4563万
- 2025年9月30日 -272.31%
- -1億6989万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、中期戦略である「音叉型水晶振動子の圧倒的シェアの獲得・維持」「ATカット水晶振動子の収益力の強化」「新素子デバイスの量産化技術の確立」の実現と「持続可能な経営基盤の確立・強化」を図り、競争力の強化に推進しています。また、IoTデバイス市場を重点領域、医療・ヘルスケア、車載関連市場を注力領域とし、持続的な成長と企業価値向上に向けて、事業・製品ポートフォリオの見直しなども進めておりますが、当第2四半期連結累計期間においては在庫調整の長期化に加え、電子部品市場が弱含みで推移しており、需要は前年同期に比べ大きく落ち込みました。2023/11/10 16:02
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高2,795,488千円(前年同期比30.7%減)、営業利益8,863千円(前年同期比98.8%減)、経常利益38,118千円(前年同期比95.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失107,317千円(前年同期は727,949千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。