リバーエレテック(6666)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1378万
- 2011年6月30日 +21.55%
- 1676万
- 2012年6月30日 -13.94%
- 1442万
- 2013年6月30日 +99.67%
- 2879万
- 2014年6月30日
- -2億4233万
- 2015年6月30日
- -3687万
- 2016年6月30日 -133.06%
- -8593万
- 2017年6月30日 -32.77%
- -1億1409万
- 2018年6月30日 -48.43%
- -1億6934万
- 2019年6月30日
- -6949万
- 2020年6月30日
- 1億4480万
- 2021年6月30日 +111.49%
- 3億624万
- 2022年6月30日 +32.5%
- 4億576万
- 2023年6月30日
- -3211万
- 2024年6月30日
- 2525万
- 2025年6月30日
- -5220万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは「選択と集中」による持続的な成長に向けて、主力製品である音叉型水晶振動子の販売に努めましたが、昨年度後半から続くスマートフォンや産業機器向けの在庫調整による需要低迷の影響に加え、エネルギー価格の高騰など、総じて厳しい事業環境が続きました。2023/08/14 16:37
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,221,293千円(前年同期比39.1%減)となりました。利益面においては、減収による影響が大きく、営業損失は32,111千円(前年同期は405,769千円の営業利益)、経常損失は26,561千円(前年同期は446,473千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は17,994千円(前年同期は364,213千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。