営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 1億4480万
- 2021年6月30日 +111.49%
- 3億624万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/08/12 15:59
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は14,403千円減少し、売上原価は5,258千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ9,144千円減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,799千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は1,257千円減少しております。
「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面においては生産設備の増強等に伴う減価償却費の増加や売上高の増加に伴い販管費が増加したものの、生産の全体最適化やコストコントロールの徹底、堅調な需要に支えられた増収効果により吸収されております。2021/08/12 15:59
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高1,730,500千円(前年同期比49.2%増)、営業利益306,245千円(前年同期比111.5%増)、経常利益295,667千円(前年同期比114.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益231,554千円(前年同期比44.4%増)となりました。
なお、セグメント別の経営成績につきましては、当第1四半期連結累計期間より記載を省略しております。詳細は、「第4 経理の状況