売上高
連結
- 2022年3月31日
- 74億1675万
- 2023年3月31日 -7.56%
- 68億5582万
個別
- 2022年3月31日
- 66億3631万
- 2023年3月31日 -8.69%
- 60億5957万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/29 12:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,004,067 4,032,205 5,796,855 6,855,824 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 446,473 864,884 1,197,070 1,193,117 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/29 12:07
2.地域ごとの情報水晶製品 その他の電子部品 合計 外部顧客への売上高 7,364,343 52,414 7,416,757
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/06/29 12:07
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 台湾晶技股份有限公司 2,484,531 水晶製品 - #4 事業等のリスク
- ④販売戦略に係るリスク2023/06/29 12:07
当期における水晶製品事業の連結売上高の割合は99%を超えております。また、主力市場がスマートフォン関連向けであり、大手メーカーと取引関係にあることから売上高構成が偏重する傾向にあります。こうした状況に対し、IoT通信モジュール、モビリティ、医療ヘルスケアといった将来的に成長が期待される市場に対し、拡販及び新規開拓活動を実施することで、偏重リスクを軽減していくことを戦略の1つとして位置付けております。
今後も超スマート社会の到来に向けた製品の開発、注力市場への販売拡大に注力していきますが目論見通りに進まない可能性があります。また、水晶製品における技術革新や製造技術の変化、水晶製品に代わる代替製品の台頭、景気後退時における企業間競争の激化とそれに伴う販売価格の下落等により、当社グループ製品の競争力が低下した場合、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/29 12:07
(注)「その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の電子部品報告セグメント その他の事業(注) 合計 水晶製品 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 7,364,343 52,414 7,416,757
事業であります。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)2023/06/29 12:07 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/06/29 12:07
当社グループは、成長性を測る指標として、連結売上高及び連結売上高営業利益(率)を、企業価値向上を測る指標としてROIC(投下資本営業利益率)を重要な経営指標と位置づけております。当期においては、営業利益率は目標を達成したものの、その他の指標においては未達となりました。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/06/29 12:07
当連結会計年度の業績は、売上高は6,855,824千円(前期比7.6%減)となりました。利益面におきましては、エネルギーコストの増加や市場の在庫調整に伴う生産高低下による単位当たりの固定費負担の増加などから、営業利益は1,125,139千円(前期比9.6%減)、経常利益は1,203,837千円(前期比3.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、繰延税金資産の一部を取り崩し、法人税等調整額を計上したことにより893,965千円(前期比19.5%減)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2023/06/29 12:07
水晶製品 その他の電子部品 合計 外部顧客への売上高 6,816,952 38,871 6,855,824 - #10 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2023/06/29 12:07
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 売上高 2,149,861千円 1,853,214千円 仕入高 58,300 54,343