- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/29 15:21- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 支払手数料 | 63,131 | | 83,190 | |
| のれん償却額 | 107,164 | | 107,164 | |
2026/06/29 15:21- #3 事業等のリスク
④のれんの減損損失のリスク
当社グループは無形固定資産にのれんを計上しており、総資産に占める割合が高くなっております。
2021年11月に株式会社プロテラスの一部事業を吸収分割により承継したことにより発生したのれんは、当連結会計年度末において276,842千円であり、当社グループの総資産の7.5%を占めております。のれんは毎期償却しておりますが、減損の兆候があると認められた場合には、減損の認識の要否を検討し、のれんの減損が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2026/06/29 15:21- #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、7年間で均等償却しております。2026/06/29 15:21 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、3,162,569千円となり、前連結会計年度末に比べ596,076千円増加しました。主な要因は、現金及び預金、売上債権が増加したことであります
固定資産は、535,556千円となり、前連結会計年度末に比べ81,042千円減少しました。主な要因は、償却によるのれんが減少したことであります。
(負債の部)
2026/06/29 15:21- #6 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/29 15:21- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社及び一部の連結子会社は、当初決めた有効性の評価方法を用いて、高い有効性が保たれていることを確かめております。ただし、ヘッジの有効性が高い為替予約取引及び特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、7年間で均等償却しております。
2026/06/29 15:21- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
のれんの評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した額
2026/06/29 15:21- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
特例処理の要件を満たしており、有効性の評価を省略しております。
7 のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、7年間で均等償却しております。
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