営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -387万
- 2018年9月30日 -487.4%
- -2274万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/11/09 11:37
(注)1 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。報告セグメント 合計 デジタルサイネージ関連 Value creating
2 セグメント利益又は損失(△)には、適当な配賦基準によって、各報告セグメントに配賦された全社費用を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2018/11/09 11:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社は長期的且つ安定的な収益が確保できる体制を強化するため、デジタルサイネージ関連事業において、DPS-150等の機器リースやコンテンツ、メンテナンスといった安定収益事業を中心に展開してまいりました。また、デジタルプロモーション株式会社が運営するValue creating事業においても、積極的に拡大展開を図ってまいりました。2018/11/09 11:37
これらの結果、売上高427,231千円(前年同期比4.2%増)、営業損失22,744千円(前年同期は3,872千円の営業損失)、経常損失26,246千円(同8,358千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失23,570千円(同6,884千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。