アビックス(7836)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- -387万
- 2018年9月30日 -487.4%
- -2274万
- 2019年9月30日 -221.09%
- -7302万
- 2020年9月30日
- -622万
- 2021年9月30日
- -367万
- 2022年9月30日 -999.99%
- -5548万
- 2023年9月30日
- 1102万
- 2024年9月30日 +357.8%
- 5048万
- 2025年9月30日 +72.81%
- 8724万
個別
- 2010年9月30日
- -6277万
- 2011年9月30日
- -4267万
- 2012年9月30日
- -1957万
- 2013年9月30日 -58.84%
- -3109万
- 2014年9月30日 -18.13%
- -3673万
- 2015年9月30日 -29.91%
- -4771万
- 2016年9月30日
- 2317万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/13 15:02
(注)1 セグメント売上高の調整額△1,680千円は、セグメント間取引消去によるものであります。報告セグメント 調整額(注1) 合計 デジタルサイネージ関連 Value creating
2 セグメント損失(△)の調整後の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
3 セグメント損失(△)には、適当な配賦基準によって、各報告セグメントに配賦された全社費用を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)の調整後の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/11/13 15:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、「デジタルサイネージ業界No.1」を目指すべく、引き続き積極的な拡大策を展開してまいりました。特にデジタルマーケティングに注力しWebからの情報収集を強化することにより、新しいマーケットや新規顧客も開拓することができており、スポーツ関連受注を含め案件数は増加いたしました。2023/11/13 15:02
これらの結果、売上高1,599,999千円(前年同期比22.3%増)、営業利益11,027千円(前年同期は55,480千円の営業損失)、経常利益7,665千円(同57,774千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失4,679千円(同73,919千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
また、セグメントごとの業績は以下のとおりであります。