営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -622万
- 2021年9月30日
- -367万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/11/10 14:50
(注)1 セグメント売上高の調整額△1,600千円は、セグメント間取引消去によるものであります。報告セグメント 調整額(注1) 合計 デジタルサイネージ関連 Value creating
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整後の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)には、適当な配賦基準によって、各報告セグメントに配賦された全社費用を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)の調整後の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2021/11/10 14:50
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは感染リスクの低減と安定的な収益の確保の両立を目指し、在宅勤務・Web会議の活用、デジタルマーケティング、代理店との連携強化による効率的な営業活動などに注力し展開してまいりました。また、2021年8月2日公表の「アビックス株式会社と株式会社プロテラスの吸収分割契約締結に関するお知らせ」に記載のとおり、「デジタルサイネージ業界No.1」を目指し、積極的な拡大策を展開してまいります。2021/11/10 14:50
これらの結果、売上高508,137千円(前年同期比13.5%増)、営業損失3,672千円(前年同期は6,226千円の営業損失)、経常損失7,101千円(同8,227千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失15,158千円(同7,142千円の四半期純損失)となりました。
また、セグメントごとの業績は、次のとおりであります。