営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -7302万
- 2020年9月30日
- -622万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/11/10 13:24
(注)1 セグメント売上高の調整額△720千円は、セグメント間取引消去によるものであります。報告セグメント 調整額(注1) 合計 デジタルサイネージ関連 Value creating
2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
3 セグメント損失(△)には、適当な配賦基準によって、各報告セグメントに配賦された全社費用を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2020/11/10 13:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは感染リスク低減のため、一部の部門を除き在宅勤務を原則とし、今後も継続する方針であります。営業活動といたしましては、Web会議の活用などにより継続しており、経済状況に左右されない安定的な収益を確保できる事業を中心に展開してまいりました。2020/11/10 13:24
これらの結果、売上高447,763千円(前年同期比39.3%増)、営業損失6,226千円(前年同期は73,028千円の営業損失)、経常損失8,227千円(同76,703千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失7,142千円(同75,562千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。