有価証券報告書-第27期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
※2 通常の販売で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下額は、次のとおりであります。
(前事業年度)
期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、たな卸資産評価損7,239千円が情報機器事業原価に含まれております。
(当事業年度)
期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、たな卸資産評価損54,967千円が情報機器事業原価に含まれております。
(前事業年度)
期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、たな卸資産評価損7,239千円が情報機器事業原価に含まれております。
(当事業年度)
期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、たな卸資産評価損54,967千円が情報機器事業原価に含まれております。