- #1 業績等の概要
これらの結果、連結売上高は4,031百万円(前年同期比4.7%増)と、前連結会計年度に比べ180百万円の増収となりました。
損益については、売上高材料費率の上昇等の利益減少要因はあったものの、売上高増加及び残業時間の抑制による販売費及び一般管理費の減少等の影響から損失は縮小し、営業損失80百万円(前年同期は125百万円の営業損失)、養老保険の解約により保険解約返戻金を営業外収益に計上したことから、経常利益57百万円(同91百万円の経常損失)、当期純利益21百万円(同108百万円の当期純損失)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。
2015/03/19 14:05- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注)前事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2015/03/19 14:05- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2015/03/19 14:05- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・ 財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・ 財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・ 財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2015/03/19 14:05- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
経常利益は57百万円(同91百万円の経常損失)となりました。売上高経常利益率は1.4%となり、前年同期より3.8ポイント改善いたしました。
当期純利益は21百万円(同108百万円の当期純損失)となりました。売上高当期純利益率は0.5%となり、前年同期より3.3ポイント改善いたしました。
2015/03/19 14:05- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
当期純利益金額又は1株当たり
当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年12月21日至 平成25年12月20日) | 当連結会計年度(自 平成25年12月21日至 平成26年12月20日) |
| 当期純利益又は当期純損失(△) | (千円) | △108,899 | 21,859 |
| 普通株主に帰属しない金額 | (千円) | - | - |
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