構築物(純額)
個別
- 2014年12月20日
- 2555万
- 2015年12月20日 -17.17%
- 2116万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2016/03/17 13:23
当社グループは、原則として、事業用資産について事業セグメント単位を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 和歌山県和歌山市 基板検査機製造設備商社事業用資産 機械装置及び運搬具、土地、その他有形固定資産、その他無形固定資産 和歌山県西牟婁郡白浜町 福利厚生施設 建物及び構築物、土地 京都府京都市 福利厚生施設 建物及び構築物、土地
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断したグループについて、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/03/17 13:23
② 無形固定資産建物及び構築物 7~45年 機械装置及び運搬具 5~11年
定額法によっております。