有価証券報告書-第55期(平成26年12月21日-平成27年12月20日)

【提出】
2016/03/17 13:23
【資料】
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【項目】
114項目
※6 減損損失
前連結会計年度(自 平成25年12月21日 至 平成26年12月20日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
場所用途種類
和歌山県和歌山市基板検査機製造設備
商社事業用資産
機械装置及び運搬具、土地、その他有形固定資産、その他無形固定資産
和歌山県西牟婁郡白浜町福利厚生施設建物及び構築物、土地
京都府京都市福利厚生施設建物及び構築物、土地

当社グループは、原則として、事業用資産について事業セグメント単位を基準としてグルーピングを行っております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断したグループについて、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(減損損失の内訳)
種類減損損失(千円)
建物及び構築物6,242
機械装置及び運搬具1,129
土地6,323
その他有形固定資産3,668
その他無形固定資産3,000

なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却可能価額により算定しており、建物及び土地については主として不動産鑑定評価額に基づいて評価しております。
当連結会計年度(自 平成26年12月21日 至 平成27年12月20日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
場所用途種類
和歌山県和歌山市基板検査機製造設備土地、その他有形固定資産、
その他無形固定資産

当社グループは、原則として、事業用資産について事業セグメント単位を基準としてグルーピングを行っております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断したグループについて、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(減損損失の内訳)
種類減損損失(千円)
土地1,380
その他有形固定資産226
その他無形固定資産2,929

なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却可能価額により算定しており、土地については主として不動産鑑定評価額に基づいて評価しております。

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