無形固定資産
連結
- 2015年12月20日
- 2427万
- 2016年12月20日 +18.56%
- 2877万
個別
- 2015年12月20日
- 2321万
- 2016年12月20日 +20.65%
- 2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額8,274千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2017/03/16 14:09
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,064千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△429,694千円には、セグメント間取引消去等9,370千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△439,064千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額2,276,162千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、親会社での余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券等)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額8,968千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,496千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/03/16 14:09 - #3 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額は、減損損失計上後の金額であります。2017/03/16 14:09
3.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに無形固定資産であります。
4.上記の他、主要な賃借している設備として、以下のものがあります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/03/16 14:09 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2017/03/16 14:09
当社グループは、原則として、事業用資産について事業セグメント単位を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 和歌山県和歌山市 基板検査機製造設備 土地、その他有形固定資産、その他無形固定資産
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断したグループについて、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2017/03/16 14:09
当社グループの当連結会計年度の設備投資額は134,112千円(無形固定資産を含む。)でありました。これは主に、電子基板事業において機械装置等に122,131千円を投資したものであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/03/16 14:09