日亜化学工業の受取手形の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 15億8500万
- 2014年6月30日 +265.17%
- 57億8800万
- 2015年6月30日 +11.97%
- 64億8100万
- 2016年6月30日 +15.58%
- 74億9100万
- 2017年6月30日 -89.2%
- 8億900万
- 2018年6月30日 -18.42%
- 6億6000万
- 2019年6月30日 +27.27%
- 8億4000万
- 2020年6月30日 -25.95%
- 6億2200万
- 2021年6月30日 -63.67%
- 2億2600万
- 2022年6月30日 -58.85%
- 9300万
- 2023年6月30日 +15.05%
- 1億700万
- 2024年6月30日 -20.56%
- 8500万
- 2025年6月30日 -32.94%
- 5700万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ次のとおりです。2026/03/26 16:00
前連結会計年度(令和6年12月31日) 当連結会計年度(令和7年12月31日) 受取手形 83百万円 70百万円 売掛金 110,143 79,538 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前期末より22,578百万円増加して、729,724百万円となりました。現金及び預金は53,290百万円増加して508,274百万円となりました。主な増減内容は「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ②キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりです。2026/03/26 16:00
受取手形及び売掛金、電子記録債権は27,103百万円減少して92,260百万円となりました。
棚卸資産では、原材料及び貯蔵品が1,210百万円減少して52,383百万円、仕掛品が3,921百万円減少して48,778百万円、商品及び製品が2,382百万円減少して11,707百万円となり、棚卸資産全体では7,514百万円減少して112,869百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/03/26 16:00
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は顧客の信用リスクに晒されています。投資有価証券は主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されています。
営業債務である支払手形及び買掛金は1年以内の支払期日です。借入金は主に設備投資及び長期の運転資金に係るものであり、最終期日は決算日後4年9ヵ月後です。