- 6662
- 2026/10/09
- 時価
- 32億円
- PER
- 67.32倍
- 2010年以降
- 赤字-141.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.15倍
- 2010年以降
- 0.67-5.73倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 3.2%
- ROA
- 2.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2017年6月30日
- 35億9748万
- 2018年6月30日 +3.91%
- 37億3809万
個別
- 2017年6月30日
- 32億5858万
- 2018年6月30日 +3.81%
- 33億8268万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※3 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2018/09/27 16:19
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1)製品・原材料
総平均法
(2)仕掛品
個別法
(3)貯蔵品
最終仕入原価法2018/09/27 16:19 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「開発受託事業」は、組込み型ソフトウェアの受託開発及びシステム開発等の人材派遣を行っております。2018/09/27 16:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△147,241千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△147,241千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,368,061千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産2,368,061千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額2,242千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費2,242千円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,628千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額2,628千円であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/09/27 16:19 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~15年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/09/27 16:19 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/09/27 16:19
- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。2018/09/27 16:19 - #8 有価証券の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
有価証券の評価基準及び評価方法
(1)子会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
(2)その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資については、組合契約に規定される決算報告日において入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2018/09/27 16:19 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/09/27 16:19
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/09/27 16:19
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年6月30日) 当事業年度(平成30年6月30日) 繰延税金資産 株式給付引当金 7,850 千円 10,259 千円 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/09/27 16:19
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が前連結会計年度より26,053千円減少しております。この減少の主な要因は、前連結会計年度に計上していた税務上の繰越欠損金に関する評価性引当額17,283千円を認識しなくなったことに伴うものであります。前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 1,061 千円 762 千円 繰延税金負債合計 244 千円 - 千円 繰延税金資産の純額 8,537 千円 23,024 千円 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の状況2018/09/27 16:19
(資産の状況)
当連結会計年度末の資産合計は3,738百万円となり、前連結会計年度末から140百万円増加しております。主な内容としましては、現金及び預金が120百万円、電子記録債権が29百万円増加し、製品が35百万円減少しております。 - #13 自己株式の専用信託口による譲受
- ※1 関係会社に対する資産及び負債2018/09/27 16:19
- #14 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の早期適用に伴う変更)2018/09/27 16:19
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)が当事業年度末に係る財務諸表から適用できるようになったことに伴い、当事業年度から税効果会計基準一部改正を適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「繰延税金負債」244千円は、「固定負債」に表示しております。 - #15 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の早期適用に伴う変更)2018/09/27 16:19
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)が当連結会計年度末に係る連結財務諸表から適用できるようになったことに伴い、当連結会計年度から税効果会計基準一部改正を適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」の「繰延税金資産」3,271千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」8,781千円に含めて表示し、「流動負債」の「繰延税金負債」244千円は、「固定負債」に表示しました。 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~15年
工具、器具及び備品 2年~20年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/09/27 16:19 - #17 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資については、組合契約に規定される決算報告日において入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(a)製品・原材料
総平均法
(b)仕掛品
個別法
(c)貯蔵品
最終仕入原価法2018/09/27 16:19 - #18 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2018/09/27 16:19
当社グループは、資金運用については一時的な余資を短期的な預金等の安全性の高い金融資産で運用し、運転資金が手元現金で賄えない場合については銀行等金融機関から必要な資金を調達する方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制 - #19 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/09/27 16:19
3 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 3,177,622 3,260,848 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 79,015 44,777 (うち新株予約権(千円)) (50,824) (15,064)