減価償却費
連結
- 2020年6月30日
- 237万
- 2021年6月30日 +6.41%
- 252万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額2,132,103千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産2,132,103千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。2021/09/24 16:13
(3)減価償却費の調整額7,216千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費7,216千円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額600千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額600千円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額8,228千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費8,228千円であります。2021/09/24 16:13
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2021/09/24 16:13
前事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) 当事業年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日) 地代家賃 18,148 千円 17,517 千円 減価償却費 7,212 千円 6,877 千円 支払手数料 48,309 千円 49,738 千円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/09/24 16:13
(注)評価性引当金額は146,351千円増加しております。この増加の主な理由は、棚卸資産評価損に対する評価性引当額24,691千円、減損損失に対する評価性引当額20,629千円、税務上の繰越欠損金の評価性引当額91,854千円が増加したことによるものです。前事業年度(2020年6月30日) 当事業年度(2021年6月30日) 未払事業税 1,693 千円 - 千円 減価償却費 3,369 千円 2,132 千円 資産除去債務 5,444 千円 6,715 千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/09/24 16:13
(注1) 評価性引当金額は146,351千円増加しております。この増加の主な理由は、棚卸資産評価損に対する評価性引当額24,691千円、減損損失に対する評価性引当額20,629千円、税務上の繰越欠損金の評価性引当額91,854千円が増加したことによるものです。前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 未払事業税 2,370 千円 - 千円 減価償却費 3,369 千円 2,132 千円 資産除去債務 5,444 千円 6,715 千円
(注2) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2021/09/24 16:13
営業活動の結果使用した資金は127百万円(前連結会計年度は37百万円の収入)となりました。これは主に税金等調整前当期純損失432百万円、減価償却費61百万円、減損損失75百万円、売上債権の減少226百万円、仕入債務の減少118百万円によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)